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人気のワーキングホリデー各国の動きをチェック!
 
相変わらず人気の高いワーキングホリデー。こまめに情報をチェックしておかないと、申込締切で行きたいのに行けない!なんてことにもなりかねません。今回は各国の最新情報をまるごとチェック!ぜひ計画的な海外渡航プランにお役立て下さい。
 
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世界一住みやすい国として知られる、カナダ。 ロッキー山脈やナイアガラの滝など、雄大な自然を感じられる一方、都市としての機能も十分に備え、自然と都会が融合しているバランスの良い国。そんなカナダの魅力を存分に楽しめるのはやっぱりワーホリ!
現在、2007年渡航分のカナダワーキングホリデービザの申請を行っておりますが、既に69%のビザ発給が済んでいるとの報告も。人気のカナダは定員に達する時期が年々早くなっています。まだ申請がお済みでない方はお急ぎ下さい!
※こちらの情報は2006年12月14日時点での情報です。発給数は95%になったとの報告があります(2007年1月9日現在)。

 
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資格 ■申請受理時点で18~30歳(出発日の時点での年齢ではない)
■日本在住の日本人。
■休暇が主目的であり、就労は休暇の資金を補うためのものであること。
■滞在期間相当分の生活費や往復の旅費に十分な資金を所持していること。
■一般的な健康上、性格上の必要条件を満たしていること。
滞在期間 最長12ヶ月
就労 有効期限内であれば制限は無い。
就学 6ヶ月間以内で認められる。
年間発給数 5000人
 
 
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ヨーロッパで初めてワーキングホリデーを導入したフランス。12月1日より、2007年1月~12月にフランスへ渡航するワーホリビザの申請受付が開始されました。
文化と芸術が美しく融合したこの国は、暮らしの中にも旅先の小さな町にもおしゃれな香りがいっぱい。フランスは、文学、音楽、ファッション、絵画、食など様々な分野での流行発信源となってきました。
一度は生活してみたい憧れの国でのワーキングホリデーにチャレンジしてみましょう!

 
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資格 ■申請時において満18歳以上30歳以下であること。
■フランスに休暇としての渡航予定者であり、なおかつ仕事に就く意思のあるもの。
■息の航空券の所持者で、一年間有効のオープンチケット、もしくは帰りの航空券を返るだけのお金の証明書を持っている者。
■所持金が2500ユーロ以上である証明書(トラベラーズチェック購入証明書又は銀行残高証明書)を持っている者。
■健康であるもの。
■以前にフランスワーキングホリデービザを取得していない者。
■子供同伴でないこと。
滞在期間 1年(フランス領土内に入国する日から)
就労 制限なし
就学 制限なし
年間発給数 600人
 
   
 
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待ちに待った、ヨーロッパの英語圏の国アイルランドのワーキングホリデーの詳細が発表となりました!申請時期は年に4回。最初の申請は2007年1月1日から開始されます。
アイルランドの生活を満喫してもよし、イギリス生活を楽しんでもよし、そしてヨーロッパ各国への周遊の旅にチャレンジしてもよし。まだまだ知らないことが多い、アイルランド。イギリスと同じく発給数は400名と少ないですが、第1回目の今回が狙い目!?
ぜひ、あなたからチャレンジしてみてください!

 
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資格 ■18歳以上25歳以下(全日制の学校に在籍していたか常勤で就労してた場合は最大で30歳まで引き上げ可能)
■50万円以上の残高証明書が必要
滞在期間 最長入国から1年間
就労 1週間に最大39時間。但し同一雇用主の下で3ヶ月以上の就労は不可。
就学 フルタイムの語学学校に通うことができます。(期限制限なし)
年間発給数 400人
 
   
 
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オシャレな街並みが心地よい国、道を歩くだけでその歴史を感じざるを得ない国、ファッションや音楽が始まる国、いろんな顔を見せるその国に魅せられて、多くの人がそこにとどまってしまう見えない力を持つ国、イギリス。そんなイギリスの魅力をワーホリで存分にお楽しみ下さい!『日英ユース・エクスチェンジスキーム』と呼ばれるイギリスのワーキングホリデー。定員は限られているけれど、応募しないことには始まらない。例年通りであれば1月初旬に詳細が発表されますので、要チェック!!

 
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資格 ■ 18~25歳(イギリス政府当局が認める場合に限って30歳まで許可されることもある)
■ 子供同伴でないこと
■ 有効なパスポートと帰国用旅券、またはそれが購入できる充分な資金を持っていること
■ 滞在中の生活、宿泊費用などがまかなえること、など
滞在期間 1年(入国許可が有効となる当日から)
就労 滞在の50%以下の期間ならフルタイム(週25時間以上)の仕事に就くことができる。滞在の50%以上の期間ならパートタイムで仕事をすることができる。
就学 パートタイム、あるいはフルタイムで短期間勉強することができる。滞在の大部分、または全期間中フルタイムで勉強することは認められない。6ヶ月以上フルタイムで勉強する場合は学生としてイギリスに入国できるよう、あらかじめ入国ビザを取得しておく必要がある。
年間発給数 400人(2006年度渡航分の場合)
 
   
 
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オーストラリア ワーホリといえば・・・という代名詞にもなる国のオーストラリア。 日本の22倍という広大な大地で繰り広げられる生活はきっと今の何倍もの充実感でいっぱいになること間違いなし!です。ワーホリ受入国では唯一2年間の滞在が許されるセカンドワーホリも、現在多くのワーホリメーカーの中で話題になっています! >>詳細
ニュージーランド 北島と南島から成り立つ小さな国、ニュージーランド。
人々はフレンドリーでホスピタリティ精神に溢れ、マイペースでのんびりと生活することを好み、性格はとても穏やかです。平日でも、仕事が終われば公園でくつろぐ人たちの姿をよく目にします。そんなニュージーランドに、1年間、ゆったりと流れる時間を過ごしてみませんか?
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韓国

未だ覚めやらぬ韓流ブーム。日本が熱い視線を注いでいるこの韓国もワーホリ受入国のひとつです。英語圏に比べると、認知度が低かった韓国のワーキングホリデーですが、ここ数年で人気は急上昇!日本とは異なる、東洋のもうひとつの伝統と文化を育んできたお隣の国の魅力を、1年間でとことん感じてみよう!

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ドイツ

ドイツのワーホリでは、語学学校に通う期間制限はありません!1年間存分にドイツ語を学ぶこともできます。でも休む時は徹底して休むのがドイツ流。日曜・祝日は全てのお店が閉まり、掃除や洗濯などの騒音を出すことさえ禁じられています。休日にはのんびりと公園や河原でバーベキューをしながら地ビール・・・なんていかがでしょうか。

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