よくある質問。無料の留学エージェント「ラストリゾート」にお任せ!

留学・海外留学のラストリゾート

フリーコール 0120-999-555

  • 無料カウンセリングを予約する
  • 無料資料請求
  • 留学費用がすぐにわかる オンライン見積もり
  • メニュー
  • 無料カウンセリング予約
  • 無料資料請求
  • 語学学校検索
  • 春得!学校特割

よくある質問

  • Q01 海外渡航について
  • Q02 語学留学について
  • Q03 ワーキングホリデーについて
  • Q04 インターンシップについて
  • Q05 ボランティアについて
  • Q06 ステイ方法・資格取得について
  • Q07 海外大学・進学について
  • Q08 ラストリゾートについて

海外渡航について

  • 全くと言っていいほど英語力がないのですが、そんな私でも留学できますか?
    問題ありません。英語が喋れない人が勉強するところが語学学校ですから、出発前の英語力に関しては”ゼロ”でも大丈夫です。
    しかも、日本人は中・高と英語を勉強してきているので、実は他国の生徒さんと比べても基礎力はある方なのです。他国の生徒さんの中にはアルファベットからスタートする方もいます。必要なのはあなたの”やる気”です!
    とはいえ、出発前に英語力をつけておくことによって、現地での生活もより豊かになることは間違いありません。ラストリゾートでは出発前のサービスの一環として、スカイプ英会話やNOVAのレッスン優待をご用意しています。是非ご参加ください。
    詳細はスタッフまでお気軽にお問い合わせください。
  • どのくらい前から準備を始めればいいですか?申し込むタイミングを教えてください。
    ”行きたい”と思った瞬間があなたの行動に移す時期です。
    ご準備は、だいたい半年前~1年前くらいからスタートするのが理想です。必ずしも「お申込み=すぐにご出発」ではありません。
    海外に行ったらどんな自分に生まれ変わるのか?どんな可能性が広がるのか?そんな想いをラストリゾートのカウンセラーにお話しください!資金や滞在する国、出発前の各種手続きなどの細かい準備のアドバイスをしながら、あなたの目標が達成できるよう、一緒に考えていきます。
    留学の資金を貯めている間に、英会話や現地の情報収集、海外を目指す仲間たちと出発を目指していきます。
  • 学校に行かなくても海外で長期間生活できる方法はありますか?
    ワーキングホリデー制度を利用すれば、最長2年間海外に滞在することが可能です。
    過ごし方も自由で、学校に通わず観光や旅行、アルバイトなどをして過ごすこともできます。
    ただ、長期間海外に滞在するのであればやはり現地に知り合いがいた方が楽しいことは間違いありません。一緒に食事をしたり遊びに行く友達作りのためにも一定期間学校に通うことをおすすめしております。(ワーキングホリデー制度は年齢制限がございます)
  • 留学とワーキングホリデー、どちらが効果的に語学力をつけることができますか?
    海外で生活をしながら、その中で会話力をつけたい、という方はワーキングホリデー、学校を中心とした生活の中で語学を学びたい、また、英語資格試験や専門分野の英語を身につけたいという方は留学のプランがオススメです。
    お客様によって様々なので、一概には言えませんが、どちらも全く違うタイプの海外生活方法です。留学は、主に「学校に行く」ということがメインのプランで、ワーキングホリデーは、学校に行ったり、アルバイトをしたり、ボランティア活動をしたり、旅行をしたり、ファームステイしたりなど、一年間という期間の中で、好きなことができる、というプランです。ですので、あとは、どんな環境に自分の身をおくか、滞在方法をどうするか、によって、その方の語学力の身に付き方に違いは出てくると思います。
    まずは、「海外に行く目的は何か?」を考え、それからワーキングホリデーにするか、留学にするかを考えるのがオススメです。
  • なるべくお金がかからない方法で渡航したいのですが、どんな方法がありますか?
    まず、「お金がかからない」ようにするには「出費を減らす」と「収入がある」という2つの視点から考えることができます。
    例えば、語学研修をメインに考えている方なら、長期になるほど授業料の割引がある語学学校を選ぶこともひとつの方法です。また、授業料以外の生活費の出費を抑えたいのなら、マルタやフィリピンなどの物価の安い国もお勧めです。
    語学留学という形を取る場合は、一部の国を除きアルバイトは禁止されており、学生ビザを取得して海外へ渡航する場合は、渡航期間中が学生である必要があり、長く滞在すればするほど授業料がかかります。
    一方、ワーキングホリデーというスタイルの場合、そのビザ一つで、最長1年間(国によっては2年間)、学校にも通えますし(国によって3ヶ月~6ヶ月)、働いて生活費を稼ぐこともでき、また何もせずにただ現地で生活をすることも可能です。最も安く、ある程度長く海外で生活をしようとする方には、ワーキングホリデーというスタイルがお勧めです。
  • 帰国後の仕事について心配なのですが…
    留学やワーキングホリデーなどで長期間海外に行かれる場合、今まで続けていた仕事を一旦辞めたり、また、学生さんの中には就職の前に海外体験をしようと休学をして出発される方も多くいらっしゃいます。
    留学は、語学力はもちろん、海外というアウェーな環境で自力で困難を克服することで培われるチャレンジ精神や積極性、他国の人との関わりを通した異文化理解力やコミュニケーション力という点でも大変価値のある経験になります。また、グローバルで活躍しようという意欲のある人材は企業からも強く求められています。
    海外体験を今後の人生に活かすには、帰国後を見据え、目的意識を持った計画的な海外生活を送ることが肝要です。ぜひ、語学力+αの力を身につけ、貴重な留学体験を活かしていきましょう。ラストリゾートでは社会人の方を対象に、帰国後の就職サポートもおこなっております。詳しくはお問い合わせください。
  • 両親や恋人などに反対されています。どのように説得していますか?
    見知らぬ土地で長く暮らすのですから、ご両親にしてみればとても心配なこと。反対されることは多々あります。
    でも、それで諦めきれるものですか?あなたが留学を決意して新たな人生を歩み始めるには、当然周りの理解を得るための“説得”という大きな山場はつきもの。
    まずは、留学・ワーキングホリデーに対するあなたの熱意をきちんと伝えることが一番です。なぜ留学をしたいのか、将来どのように役立てたいのかを一生懸命説明すれば、きっとわかってくれるはず。
    もし説明が苦手であるというのであれば、ラストリゾートのカウンセラーも一緒にご説明させていただくこともできますのでご相談下さい。最初は反対されていたご両親が私たちの説明を聞いて最終的には応援してくださったということも多々あります。

語学留学について

  • 学生ビザが必要になるのはどんな条件の時ですか?
    国ごとの申請条件により要/不要が決まっています。
    「学生ビザ」とは、学習目的で(一定の期間以上)海外に滞在する際に必用な滞在許可証のこと。「滞在期間」と「レッスン時間」により、各国ごとに学生ビザの要/不要が決められています。
    また手続きに必用な期間も各国によりさまざま。あなたが行きたい国の申請条件を以下の表で確認し、学生ビザが必要であれば留学の準備はできる限り早く進めるようにしましょう。
    国別・学生ビザ申請条件
    アメリカアメリカ ■90日未満の滞在・週18時間以上受講
    ■90日以上の滞在・週18時間以上受講
    カナダカナダ ■6ヶ月以上の滞在・授業時間制限なし
    イギリスイギリス ■6ヶ月以上の滞在・週15時間以上受講
    オーストラリアオーストラリア ■3ヶ月以上の滞在・週25時間以上受講
    ニュージーランドニュージーランド ■12週間以上の滞在・週20時間以上受講
    韓国韓国 ■正規留学する場合
    フランスフランス ■3ヶ月以上の滞在・週20時間以上受講
    イタリアイタリア ■3ヶ月以上の滞在・月間40時間以上の授業出席が必須
    スペインスペイン ■3ヶ月以上の滞在・授業時間制限なし
  • 「大規模な語学学校」「小規模な語学学校」のどちらを選べばいいですか?
    それぞれにメリットとデメリットがあります。
    学校選びを上手に進めるポイントとして、大規模な学校と小規模な学校の特徴を知っておくことは大切です。
    まずは両方の特徴を大きくつかみ、その上で具体的な候補になる学校の資料を閲覧。自分の希望や目的に合ったものかどうかを判断してください。
    大規模の学校 小規模の学校
    メリット キャンパス内の施設・設備や教育機材が充実している。
    カリキュラムが充実し、大学や専門学校とのコネクションが強い学校もある。
    滞在先を紹介している場合、その選択肢が豊富。
    国内に姉妹校がある場合、簡単な手続きで編入出来ることがある。
    先生が生徒全員の個性や英語レベルを把握し、きめ細やかな対応が可能。
    生活相談、ホームステイ先やアパートの紹介などにも親切に対応してもらえる。
    英語のレッスンが初めてという方には、なじみやすい雰囲気がある。
    デメリット 授業料が割高。 カリキュラムが限定され、進学などにつながるコネクションは期待しにくい。
  • 日本人の少ない学校はどうやって見つければよいですか?
    学生の国籍が偏らないよう国籍配分をしている学校があります。ただし、日本人の多い学校のメリットも知っておきましょう!
    せっかくの海外留学だから「日本人の多い学校は避けたい」「海外のムードを思う存分味わいたい」。これは多くの人が望む考えです。
    その期待に応えてくれるのが校内の1カ国の学生の国籍配分を調整している学校。日本人の少ない学校で集中して勉強したい人には学校選定の大きな基準になります。
    ただし「快適に英語を学ぶ」という本来の目的で考えると、日本人の多い学校にもメリットがあります。ぜひ参考にしてください。

    ☆日本人の多い語学学校のメリット☆
    消極的になりがちな日本人の性格がよく理解されていて、授業が工夫されている学校がある。
    日本人の英語発音の弱点(LとRの違いなど)を重点的にレッスンしてくれる学校がある。
    校内のEnglish 0nlyが徹底。遅刻/欠席に厳しいなど、しっかりと勉強できる環境を整えている学校も多い。
    慣れない海外生活で、日本人の知り合いは頼りになることも多い。
    ※日本人の少ない学校でも、英語レベルによっては日本人の多いクラスに配属されやすいため、その点も注意が必要です。

  • 信頼できる学校だと判断できる基準はありますか?
    世界の語学学校を審査する「独立認定機関」の認定は信頼できます。
    語学学校を厳しい基準で定期的に審査している「独立認定機関」が各国に多く存在しています。これらの認定機関によって推奨される語学学校はやはり信頼できます。
    各国の主な独立認定機関
    アメリカアメリカ ■AAIEP
    全米集中英語講座連盟。大学付属の英語コースや私立の語学学校など300校が加盟し、教育の質、サービスにおいての一定の水準が保たれている。
    ※ほかにAACETもあります。
    カナダカナダ ■CAPLS
    カナダ私立語学学校協会。世界中の学生にとってカナダが魅力的な留学先となるよう、政府と協力して教育水準・サービスの向上に努めている。
    イギリスイギリス ■British Council
    イギリスの公的な国際文化交流機関。3年ごとに英語学校を厳しく審査し、一定水準に達する学校のみを認定校としている。
    ※他にもEnglish UK、EAQUALSなどもあります。
    オーストラリアオーストラリア ■NEAS
    英語教育の水準向上に努める教育団体。政府機関との協議も活かしながら、高水準の英語教育を維持するための活動を展開している。
    ※ほかにもEA(English Australia)もあります。
    ニュージーランドニュージーランド ■NZQA
    ニュージーランドの国家資格を担当する政府機関。教育関係機関、民間団体とも協力し、英語教育の水準向上を目的とした資格認定に努めている。
    アイルランドアイルランド ■MEI-RELSA
    アイルランドの語学学校によって構成される教育団体。加盟校は一定の教育水準と留学生の受け入れ態勢を保つことが課せられている。
  • 就職に役立つ英語検定の種類と特徴は?
    以下の4つが代表的な英語検定です。
    日本の企業、海外の企業が、就職などの選定基準として用いる代表的な英語検定をご紹介します。
    ほかにも、実用英語技能検定(英検)、日商ビジネス英語検定、国連英検、通訳技能検定などがあり、自分の能力やキャリアアップに必要なものを見定めて受験しておくと、就職の際に英語力をアピールするのに役立ちます。
    役立つ各種検定資格
    TOEFL アメリカ/カナダの大学や大学院へ留学する際に必要な英語能力判定試験。このテストによるスコアは、現地での就職の際にも大いに活用できます。
    アメリカのETS(英語を母国語としない人々の英語能力を判定する組織)が実施する世界規模のテストで、日本でも受験可能。「読む」「聞く」「話す」「書く」の全セクションをコンピューター上で受験します。
    TOEIC TOEICは英語によるコミュニケーション能力を診断するテスト。TOEFLと同じくアメリカのETSが実施し、日本でも年間10回のテストが行われています。
    ビジネス英語の能力を示すものとして日本企業にも広く浸透。テストの結果は、就職の際の大きなアピールポイントになります。
    IELTS IELTSは、イギリス/オーストラリアでの大学進学や、就職に欠かせない英語能力の資格試験。大学進学のための「ACADEMIC」と、就職のための「GENERAL TRAINING」の2つに分けた試験が実施されています。
    Cambridge 140年以上もの歴史を持つ、ケンブリッジ大学試験機構の英語検定。英語能力をバランス良く診断するテスト内容が特徴です。
    イギリスをはじめヨーロッパ各国では特に知名度が高く、そのテスト結果は英語能力の指標として大きな信頼を得ています。
    また、ケンブリッジ検定は有効期限を設けておらず、一度合格すれば生涯に渡って、その英語力を証明できます。
    各英語検定スコア一覧表
    TOEFL
    (iBT)
    IELTS Cambridge TOEIC 英検 レベルの目安
    大学院
    高度な語学力が
    求められる分野
    300 9.0 CPE 990 - ネイティブ級
    280 8.5
    8.0
    7.5 890
    大学院
    その他の
    専門分野
    250 7.0 CAE 810 1級 上級
    6.5 730
    213 6.0 660
    大学学部 173 5.5 FCE 590 準1級
    2年生大学 150 5.0 520
    4.5 450
    専門学校
    その他
    133 4.0 PET 380 2級 中級
    3.5 310 準2級
    3.0 KET 220 3級
    2.5
    2.0 Young
    Leamers
    4,5級 初級
    1.5
    1.0

ワーキングホリデーについて

  • ワーキングホリデーとはどんな制度ですか?
    ワーキングホリデーとは、国際交流を目的とした政府間協定により生まれた制度で、最長2年間まで海外に滞在することが可能です。
    ワーキングホリデーのビザ取得は、原則として「一国につき一生に一度」だけ。また年齢制限を含む国ごとに定められた「受け入れ条件」があります。
    自由な休暇を楽しみながら一定期間のアルバイトもできるので、充実した海外生活を低予算で体験したい人におすすめです。

    詳しくはこちらをご覧ください。
    https://www.lastresort.co.jp/working-holiday/

  • ワーキングホリデーパッケージとはどのようなものですか?
    「学ぶ」「働く」「体験」「旅」、何でも体験できるワーキングホリデーは、自由だからこそ出発前の準備と出発後の過ごし方により充実度が大きく変わります。
    ラストリゾートのワーキングホリデーパッケージは渡航前から渡航中、帰国後のサポートまで、ワーホリで役立つ便利なサービスがオールインのパッケージコースです!
    例えば、渡航前は1日1レッスン無料のオンライン英会話サービスを提供。
    渡航中は現地オフィスで英文履歴書添削、面接のアドバイスはもちろんのこと、お仕事も紹介します。お仕事探しに1,2ヶ月かけることなく、スムーズにお仕事を始めることが出来ます。

    詳しくはこちらをご覧ください。
    https://www.lastresort.co.jp/package_wh/

  • アメリカで働きたいのですが、ワーホリ制度はないと聞きました。働く方法はありますか?
    アメリカで働くプランとしては、無報酬ですが、語学学校に通いながらNPO団体などでボランティア活動をする方法があります。また、英語力及びある程度のキャリアをお持ちの方には、有給でのインターンシップがお勧めです。
    学生ビザの場合、アルバイトができるのは大学やカレッジのキャンパス内での仕事に限定されていますが、OPT(Optional Practical Training)制度を利用すればプログラム受講中あるいはプログラム修了後に、オフキャンパスで仕事ができる場合もあります。OPTの条件詳細についてはお問い合わせ下さい。

インターンシップについて

  • 海外インターンシップとは?
    主に大学生や社会人が海外の企業で実際に働きながら職業体験ができるプログラムです。
    期間は4週間の短期から長期まで様々。インターン先も現地企業や日系企業など多岐にわたります。
    将来英語を使って仕事がしたいという学生の方、転職活動に活かしたいという社会人の方に近年大変人気があります。
    日本では味わえない英語での職場で国際感覚を養うことができたり、価値観の異なる人々と働くことによりグローバルスタンダード(世界基準)を知ることができるのも、インターンシップの魅力です。
  • インターンシップ参加に必用な条件は?
    英語力や実務経験等によって日系企業から現地の企業まで様々なインターンシップがございます。
    参加条件として、最低でも語学学校の中級レベル以上の英語力を必要とするものがほとんどです。英語力に不安のある方は、まずは中級程度を目指して語学学校に通いながら英語スキルを高めていくことをお勧めします。
    ご自身がどのような職業体験をしたいのか、経験職種や語学力を考慮しながら考えていきましょう。
  • 英語力に不安があるけどインターンシップをしてみたい!どうすればいいですか?
    ラストリゾートがご提供するインターンシッププログラムは、語学学校できちんと基礎を固めてからインターンシップに移るステップアップ方式になっているから、学校でインプットした語学力を、インターンシップで効果的にアウトプットすることができます。
    英語力に不安がある方でもぜひチャレンジしてみてください!

    詳しくはこちらをご覧ください。
    https://www.lastresort.co.jp/purpose/internship/

ステイ方法・資格取得について

  • ホームステイ先はどのような家庭ですか?
    ラストリゾートは安心して滞在ができるホストファミリーだけをご紹介しています。
    現地オフィスのスタッフが、実際に見て確かめてしっかりとチェックしています。
    また、英会話教師のお宅にホームステイしながら英語レッスンを受けられるプランや親子で海外体験ができる親子ホームステイなどご希望に合わせた多様なプランがございます。

    詳しくはこちらをご覧ください。
    ttps://www.lastresort.co.jp/home_stay/

  • ファームステイができる国はどこですか?
    ラストリゾートのファームステイは、ニュージーランドが舞台。アウトドア派の方にはたまらない、雄大な自然の中で、多彩なアクティビティを体験できます!

    詳しくはこちらをご覧ください。
    ttps://www.lastresort.co.jp/farm-stay/

  • 海外で語学だけでなく、プラスαの経験はできますか?
    それなら「資格・おケイコ留学」がおすすめです!海外で資格を取って就職に活かしたい方から、趣味の幅を広げたい方まで、目的に合ったコースを紹介します。
    例えば、英語と子供が好き!という方には「小学校英語指導者資格」J-SHINEがおすすめ。
    また、本場アメリカでの英語+ダンス留学やイギリスでアロマセラピーの資格取得など、キャリアアップ・スキルアップであなたの人生を豊かにする留学がきっと見つかります。

    詳しくはこちらをご覧ください。
    ttps://www.lastresort.co.jp/license_program/

ボランティアについて

  • どのようなボランティアがありますか?
    現地の学校での日本語教師ボランティアや犬猫の保護センター、老人ホームでのレクリエーション活動など様々なボランティアがございます。
    例えば、下記のようなボランティアプログラムをご紹介しております。
    ・チャイルドケアボランティア(オーストラリア/ニュージーランド)
    ・トロント社会福祉ボランティア
    ・CVA環境保護ボランティア(オーストラリア)
    ・メディカルボランティア(バンクーバー)

    詳しくはこちらをご覧ください。
    https://www.lastresort.co.jp/volunteer/

  • ボランティアの参加条件は?
    語学力やキャリアがなくても参加できるプログラムですので、特に経験や語学力は求められません。18歳以上の方で、熱意とやる気さえあればどなたでも挑戦することができます(受入先によって必要な英語力が異なりますのでお問い合わせください)。
    ご参加される方のご希望分野と語学力に合わせて、最適な受入れ先をご紹介します。
  • 英語力が足りない場合は参加できますか?
    どうしても英語力に不安があるという方は、まずは現地の語学学校に通っていただき英語の基礎力を養った上で改めてボランティアプログラムに挑戦されるのも良いかと思います。
    一例としてラストリゾートのボランティアプログラムには事前の語学研修も含まれておりますので、現地である程度英語に慣れてからお仕事をすることができるので安心です。
    (※CVA環境保護ボランティアのみ語学研修なし)

海外大学留学・進学について

  • 英語力が不足しているのですが、大学に進学できる方法はありますか?
    あります。条件付入学を利用することをおすすめします。
    条件付入学とは、海外の大学へ進学したい、でも、英語力が足りないという方の大学進学が保証されるシステムです。
    英語力が希望大学のスコア基準以下の場合、現地で一定期間、英語研修を受け、入学基準を満たした後、大学へ進学します。進学先の大学が未定の方も現地で提携校の中から選択することが可能です。
  • 専攻選びのポイントはなんですか?
    国ごとに人気の専攻が決まってきます。
    例えば、ビジネスを学びたいならアメリカ・イギリスなど。
    また、ビジネスひとつとっても、産業ごとにかなり細分化されており、将来どの分野で活躍していきたいのか、また、興味のある分野は何かをじっくり考えることが大切です。
    また、日本とは違い、入学後に専攻を決める・専攻を変えることも可能な国・大学がありますので、そういった学校を選択するのもおすすめです。
  • 授業が厳しく、卒業するのが難しいと聞きました。ついていけるかどうか心配です。
    一生懸命努力すれば卒業は可能です。日本と比較すると、確かにレポートの量が多かったり、宿題も多くテスト前は徹夜で勉強…という厳しさもあります。
    ですが、日本人はもともと真面目な気質の方が多いので、そういった環境に入ってしまえば、コツコツと地道に努力を重ねることも苦にならないという声も聞かれます。
    卒業後には必ず達成感とともにその後の自信につながる経験となることでしょう。
  • 海外の大学の入校時期は年に何度あるのでしょうか?
    日本の大学とは違い、年に数度の入校時期があります。
    主には3つの制度があり、例えばセメスター制と言われる2学期制は、アメリカ・カナダ・イギリス:9~12月・1~6月、オーストラリア・ニュージーランド:2~6月・7月~12月になります。
    4月から留学したい場合は、クォーター制と言われる4学期制、またトライメスターと言われる3学期制もあります。
  • 日本の大学と海外の大学との違いは何ですか?
    まず、海外の大学は専攻の数が多いです。
    例えば、日本の大学の学部数はおよそ200程度であることに対し、アメリカの大学には約600に上る専攻分野があります。また入学時に専攻分野を決定していなくても出願ができ、入学後に一般教養科目を学びながら自分が専攻したい分野を絞っていきます。さらに一度選択した専攻も途中で変更ができる柔軟性を持っています。
    また、日本の大学とは違い、講義も参加型(ディベート・グループワーク等)なので、自分の意見をしっかり持ちつつ、異なる価値観も受け入れられるようになる等、とても充実した時間を過ごせるはずです。

ラストリゾートについて

  • どうして手配料が無料なのですか?
    留学エージェントとは語学学校と提携し、留学希望者を語学学校に紹介・手配することにより語学学校から紹介料を頂いております。
    語学学校から貰う手配料だけでビジネスを成立させるため、お客様から手配料を頂く必要がございません!
  • ラストリゾートはどれくらいの人数を取り扱っていますか?
    おかげさまで創業からの契約者数はのべ10万人以上。毎年たくさんの方々がラストリゾートを通して世界各国へ羽ばたいています。
    また、ラストリゾート主催の留学・ワーキングホリデーフェアでは、毎回多くの方にご来場いただいております。このような会社の活動は各種メディアでも取り上げられております。
    これからもラストリゾートはあなたが海外生活で”一生の宝”となる思い出を作れるよう応援していきます。
  • じっくり検討してみたい方へ!
    無料資料請求
    留学情報が満載のパンフレットを
    無料でお送り致します。
  • お気軽にご相談ください!
    無料カウンセリング
    担当カウンセラーがあなたにぴったりの
    留学計画をご提案致します。
  • 今すぐ留学費用の概算がわかる!
    オンライン見積もり
    ご希望の留学条件を入力するだけで
    概算費用をご確認いただけます!

海外生活を始めるための第一歩

もっと多くの方にワーキングホリデーのこと、留学のこと、海外のことなどを 知っていただきたい!という思いから、ラストリゾートでは全国各地でセミナーを開催しております。

セミナー情報はこちら

Copyright © Last Resort Corporation