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ワーキングホリデー・留学などで海外に渡航する際に、やはり一番気になるのは「どれくらいの費用が必要なのか」ではないでしょうか。
実際かかる費用は、行きたい国の物価、学校の選び方、滞在期間とスタイルなどにより大きく異なります。 どの程度の費用がかかるのかは目安ででも知っておくことは非常に重要です。
実例に添ったそれぞれのおおよその金額をご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

ワーキングホリデーの予算の目安

語学留学予算の目安
※渡航中にかかる費用でも、出発前に支払いが必要となることがあります。
※国・滞在スタイルによって変わります。
カナダ
130~180万円

世界で2番目に広い国土を誇るカナダは、洗練された都会とダイナミックな自然とが調和した国。また、多数の民族が共存する「モザイク」国家であるため、他の国から人々を受け入れることに寛大です。 欧米諸国のなかでは犯罪発生率が比較的少なく、治安のいい国として知られているカナダでワーホリ生活はじめてみませんか?

オーストラリア
110~160万円

オーストラリアは南半球にあり、季節は日本の逆。日本の暑い夏を逃れて涼しい季節に行ってもよいし、寒い冬を抜け出し、真夏のクリスマスが楽しめる季節に行くのもよいでしょう。フレンドリーで陽気、そして親日家の多いオーストラリアは、初めての海外でも安心して渡航できる国の一つ。ワーキングホリデーの代名詞ともいえるオーストラリアを、まずは最初のワーホリ生活拠点として選んでみませんか?

ニュージーランド
110~150万円

ゆったりとした時間が流れるニュージーランド。ワーキングホリデーでは、アルバイトとして日本食レストランでのウェイトレス、キッチンヘルパー等のほか、観光地でのツアーガイドも人気です。仕事はオークランドやクライストチャーチなどの主要都市やクイーンズタウンなどの観光地で見つけやすいようです。日本とは異なる時間の流れの中に身をおいて、自分自身を見つめなおすきっかけにしてみませんか?

イギリス
150~200万円

最先端の生活環境を享受しながらも、日常の中では伝統や古いものに価値を置くイギリス人。この国で暮らしてみると、本当に豊かな生活はどんなものか実感できます。最長2年間もの滞在ができるイギリスで、思う存分英語力アップと歴史ある空間を楽しんで見ませんか?

アイルランド
150~210万円

アイルランドは、北海道とほぼ同じ大きさの小さな国。国土のほとんどが豊かな牧草地で、ダブリンなどの都市に人口が集中しています。全人口の約半数を30歳以下の若者が占めており、好景気を反映し、ビジネスチャンスを見つける人も多いようです。また独自の文化とフレンドリーな雰囲気に溢れております。先進国の中では犯罪発生率が少なく、治安のいい国としても知られております。そんなアイルランドでワーホリ生活をスタートさせてみませんか?

ドイツ
170~210万円

森と古城と街道の国ドイツ。9つの国に接している、まさにヨーロッパの中心国。 平日はしっかり働き、週末はまたしっかり遊ぶという、メリハリのある生活習慣を好む人が多い。環境問題に対する関心は非常に高く、リサイクル精神が根付いています。長年に渡って育まれた豊かな芸術と文化、最先端の技術をもってヨーロッパをリードする大国ドイツで生活をしてみませんか?

フランス
170~210万円

ヨーロッパで初めてワーキングホリデーを導入したフランス。文化と芸術が美しく融合したこの国は、暮らしの中にも旅先の小さな町にもおしゃれな香りがいっぱいです。また、ヨーロッパ屈指の農業国であり、国土の3分の2は緑豊かな平地。憧れの国での生活を通して、フランス語力のみならず、ご自身の感性も磨けることでしょう。

韓国
100~130万円

今、日本が熱い視線を注いでいる国のひとつ韓国。韓国は、アジア圏で最初にワーホリ渡航国に追加された国です。英語圏に比べると、認知度が低かった韓国のワーキングホリデーですが、「韓流ブーム」により、一気に人気国のひとつになりました。日本とは異なる、東洋のもうひとつの伝統と文化を育んできたお隣の国の魅力を、とことん感じてみましょう。

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    語学留学予算の目安

    ワーキングホリデー予算の目安
    アメリカ
    1ヶ月
    25~45万円
    3ヶ月
    57~113万円
    6ヶ月
    106~207万円
    12ヶ月
    205~406万円

    あいかわらず留学生からは大人気のアメリカ。アメリカ 留学には様々な刺激にあふれ、沢山のチャンスが広がっています。 アンテナをいっぱいに伸ばして多くを吸収しよう!!

    カナダ
    1ヶ月
    19~29万円
    3ヶ月
    49~76万円
    6ヶ月
    92~142万円
    12ヶ月
    180~267万円

    世界で2番目に広い国土を誇るカナダは、洗練された都会とダイナミックな自然とが調和した国。民族のモザイクと称されるカナダのおおらかさを体感!

    オーストラリア
    1ヶ月
    22~37万円
    3ヶ月
    57~96万円
    6ヶ月
    122~182万円
    12ヶ月
    240~348万円

    近代的な都市とスケールの大きな自然:とが調和するオーストラリア。人々のおおらかさや寛大さも魅力となり、留学のみならずワーキングホリデー希望者にも人気ナンバーワンの国。

    ニュージーランド
    1ヶ月
    26~32万円
    3ヶ月
    67~79万円
    6ヶ月
    131~146万円
    12ヶ月
    255~284万円

    人間より羊の数のほうが多いといわれるニュージーランド。穏やかな気候やゆったりと流れる時間は住む人に優しく、心身ともにリフレッシュできる。

    イギリス
    1ヶ月
    25~48万円
    3ヶ月
    66~120万円
    6ヶ月
    112~205万円
    12ヶ月
    200~377万円

    最先端の生活環境を享受しながらも、週末は郊外での散策を楽しむイギリス人。この国で暮らしてみると、本当に豊かな生活はどんなものか実感できる。

    フィリピン
    1ヶ月
    13~19万円
    3ヶ月
    38~66万円
    6ヶ月
    73~130万円

    フィリピンはアメリカ、イギリスについで3番目に英語を話す人口が多い国。その英語力はトップクラスと言われ、教師陣の質の高さに定評があり、他国へ語学留学に行く前の基礎固めに最適です。

    アイルランド
    1ヶ月
    24~31万円
    3ヶ月
    66~85万円
    6ヶ月
    117~162万円
    12ヶ月
    232~323万円

    独自の文化とフレンドリーな人々が魅力の留学先としても人気を集めはじめている注目のエリア。

    ドイツ
    1ヶ月
    23~26万円
    3ヶ月
    57~71万円
    6ヶ月
    104~134万円
    12ヶ月
    199~253万円

    森と古城と街道の国ドイツ。長年に渡って育まれた豊かな芸術と文化、最先端の技術をもってヨーロッパをリードする大国。その奥深い魅力を知り尽くそう。

    フランス
    1ヶ月
    30~32万円
    3ヶ月
    74~86万円
    6ヶ月
    142~167万円
    12ヶ月
    276~331万円

    ヨーロッパで初めてワーキングホリデーを導入したフランス。文化と芸術が美しく融合したこの国は、暮らしの中にも旅先の小さな町にもお洒落な香りがいっぱい。

    マルタ
    1ヶ月
    22~29万円
    3ヶ月
    59~72万円
    6ヶ月
    124~164万円
    12ヶ月
    246~293万円

    主に首都バレッタのあるマルタ島とゴゾ島、コミノ島からなる国。 地中海の中央にあり、「地中海のへそ」とも言われます。 1964年に独立するまでイギリスの影響下にあったため、マルタ語と並んで英語も公用語となっています。世界的に有名なリゾート地として知られ、歴史的な遺産も豊富にあり、 さらに、ダイビングなどのアクティビティも楽しめることから、留学先としては非常に魅力的なところです。

    韓国
    1ヶ月
    21~23万円
    3ヶ月
    58~60万円
    6ヶ月
    109~124万円
    12ヶ月
    215~244万円

    今、日本が熱い視線を注いでいる国のひとつ韓国。日本とは異なる、東洋のもうひとつの伝統と文化を育んできたお隣の国の魅力を、とことん感じてみよう。

    ※アメリカドル=128円、カナダドル=106円、イギリスポンド=201円、ユーロ=143円、オーストラリアドル=103円、ニュージーランドドル=96円、フィリピン・ペソ=2.3円、100ウォン=11.8円で計算しています。
    ※韓国については、1ヶ月・3ヶ月は私立の語学学校へ通った場合の費用を算出し、6ヵ月・12ヶ月は大学付属の語学学校へ通った場合の費用を算出しております。
    ※上記見積は、参考料金としてご覧下さい。
    ※上記見積は、入学金・授業料・滞在手配料・滞在費・空港出迎えを含めた費用目安です。
    ※上記見積に加えて、お小遣いや生活費、渡航費(航空運賃)、海外旅行保険料が別途必要です。
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    ワーキングホリデー、語学留学の費用抑えるポイントのひとつは、「早めに準備を始める」ことです。
    早めに準備をすることで、オンシーズンを避けた航空券の手配や語学学校の希望に合ったコースへの申込みができます。
    そして予め現地の情報を得ておき、渡航中に無駄が出ないようにすること、出発前に語学力を上げておくことで余分な出費が抑えられ、充実した海外生活を送ることが可能です。
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