アイルランド・ワーキングホリデーの体験談 | 高橋竜ノ介さん

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日本にいたら身に付けられない感性を手に入れました!

アイルランド 高橋 竜ノ介さん TAKAHASHI RYUNOSUKE
ワーキングホリデー/アイルランド
渡航期間:1年間
埼玉県出身。

JAMESONというウィスキーが好きなのと、英語圏ということでアイルランドに決めました。
プロフィール写真
渡航のきっかけは何ですか? ドラマの「のだめカンタービレ」を見て、「俺って日本で何やってんだろ・・・」というセリフを聞いたのがきっかけです。また、ヨーロッパの帽子の勉強をしたかったからです。

公開!高橋さんの海外生活!

海外生活写真
海外生活写真

■滞在先について教えて下さい。
●滞在方法:ホームステイ(2週間)
家族構成:父、母、もう一人のホームステイをしている人
質素でアイルランドの家庭料理が毎日食べられました。アイルランド人の生き方が少しわかりました。 あと、寒かったです。

●滞在方法:アパートシェア(4ヶ月)
ドイツ人の男性と二人で生活。
ドイツと日本は似ている所があって、結構気が合って良かったです。

■学校について教えて下さい。
学校:Centre of English Studies 
期間:2008年11月~2009年1月
この学校は高いだけあって、質は良いです。(先生の情熱が違う!!) 宿題が結構あります。イベントもあるので友達は作りやすいです。多国籍なのでいろいろな人と会えます。コミュニケーションが多い学校なので、日本人だけじゃなくみんなすぐ恋に落ちます。他の国の文化の違いが勉強になり、また苦労する部分でもありました。

■アルバイトについて教えて下さい。
帽子を作っていました。ホームステイ先の知り合いの結婚式のための帽子を作ったり、友人の誕生日に作ったりしてました。

■その他、海外で体験されたことについて教えて下さい。
●ダイビング・・・ダイビングスポットの近くに墓石がたくさんあって、そのほとんどがロシア人だったのでビックリ。
●帽子作り・・・国によってさまざまな帽子がある所と、色の使い方が違う。日本にいたら、この発想はなかったなーと思ったことが何度かありました。

■驚きの現地習慣や日本の生活とのギャップを感じたことはありましたか?
アイルランドのダブリンは物流が全て同じ所から来るので、街にキャベツが1つも売っていない日があります。TESCOに無いものは、ダブリン中探してもその日は見つけられません!

海外生活で得たものは?
英語力は知らず知らずのうちに身につきます。極力、日本人とは付き合わない方が英語は身につく気がします。ファッションを勉強している人はヨーロッパに来て損はないと思います。何もかもが新しい発見だと思います。

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