アメリカ・語学留学の体験談 | 上田有紀さん

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不安はない!憧れのニューヨーク、憧れのファッションの仕事に近づくために。世界へ飛び立つために。

上田 有紀さんの体験談

story of one's experiences

上田 有紀さん UETA YUKI
アメリカ 短期語学留学/アメリカ(ニューヨーク)
渡航期間:3ヶ月
プロフィール写真
出発前は何をされていましたか?
大学生
渡航のきっかけ、目的は?
今までに数回、短期間で留学した経験がり、また行きたいという願望がありました。ファッションが好きで将来ファッションブランドプロデューサーになるのが夢で、お店を海外と日本に出したく、そのために英語力を身に着けようと今回長期の海外渡航を決めました。
その国・都市を選んだ理由は?
ニューヨークを選んだ理由は、ファッション発祥地でもありすごく小さいころからの憧れの場所であったからです。
渡航前に不安だったことは何ですか? 治安が少し不安でした。ただ、期待のほうが何十倍も大きくて新しいものを見る、出会いがある知らない世界へ飛び出す事にわくわくしながら渡航しました。

上田さんの海外生活を大公開!

海外生活写真
海外生活写真
海外生活写真
海外生活写真

アイコン 語学学校について教えて下さい?

学校名:KAPLAN  期間:2ヶ月間
●授業内容はいかがでしたか?
基本がグラマーでした。
アクティビティーを含め、人と会話をすることがメインの授業でした。
●授業でのエピソードを教えてください。
一番下のレベルのクラスからはじめました。
アクティビティーがメインでゲームをし、クラスメイトとコミュニケーションをとったり英語の基本を学ぶクラスでした。私は積極的なタイプなので、すぐクラスにはなじめました。自分とみんなが同じ英語力なので変なプレッシャーを感じることもなかったです。毎日みんなと授業をしてランチを一緒に食べて観光するという、とても楽しいスタートラインでした。
一週間がたって、授業も理解ができたので “挑戦したい”という 気持ちもありレベルアップをしましたが、そのレベルの差が私にとって想像していたより大きくて、授業についていけないという壁にぶち当たりました。そこで初めて自分の英語力のなさに悔しい気持ちがこみ上げました。でもだからこそ、その時、次に自分の乗り越えるべきものはここなんだって思うようになりました。
●先生について教えてください。
男性の先生で、絶対毎日コーヒー片手にいつも笑顔で話している先生でした。
毎朝、クラスメイト全員に前日に何をしたか聞くことを欠かさない先生で面白くて楽しいことが好きで口癖が“try” その言葉がいつも私の英語への向上心に加担されました。

アイコン 滞在先について教えてください。

滞在方法:アパートシェア 期間:2ヶ月間
ほとんど、日本人とアメリカ人でした短期間の人たちが多かったので10人の時もあれば3,4人の時もありました。アメリカ人がいたので英語を話す環境があってすごく充実した毎日を過ごせました。

アイコン 日本から持ってきて役に立ったもの、不要だったものはありますか?

役に立ったものは、薬、ヒートテック、ブーツでした。ドライヤーなどの電化製品は安いものが売っているので、不要でした。

アイコン 驚きの現地習慣や生活のギャップを教えてください。
チップに結構出費した気が…あとは意外と家の中は土足厳禁でした。
野菜がオーガニックが多い所、電車の間隔が短いので普通に歩ける距離だという発見がありました。

アイコン 節約法を教えてください。
節約するなら自炊が一番です。

アイコン 帰国後の予定はなんですか?

トピック写真
トピック写真
トピック写真
一年家族と過ごして、ニューヨークでファッションの専門学校か大学へ行こうか考えています。

アイコン海外生活で得たものは?
私が決めていたのは、日本語を話さない事でした。
はじめの1週間、1人も日本人に会うことがなく、むしろそれが私にとって最高の環境でした。ブラジル、韓国、サウジアラビア、フランス、トルコ、イタリア、中国、香港、ロシアなど、たくさんの多国籍の人たちに会って、仲良くなって、みんなそれぞれ自分たちの国のことを話したりしました。違いに驚いたり、共感しあったり、自分にとって英語だけの環境はベストな形だし、相手もきっとそうだと思います。何をしに自分はここにいるのかを常に考えていました。
いろんな人に出会って、すごくポジティブになり、落ち込むことがなくなりました。両親やお世話になった方への感謝の気持ちをわすれなくなりました。
海外でまったく違った生活をすることって、こんなにも人を変えるんだと実感しました。価値観の違いを理解するのと、自分にない価値観を受け止められる、選択肢が増える、これから社会に出たとき、人とかかわっていく上で必要不可欠なものだと私は思っています。
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