カナダ・ワーキングホリデーの体験談 | 和田健司さん

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自分を追い込んで、J-ShineとTESOLの資格を取得!

和田 健司さんの体験談

story of one's experiences

和田 健司さん Wada Kenji
カナダ ワーキングホリデー/カナダ(トロント)
渡航期間:1年間
プロフィール写真
トロントに来る前は何をしていましたか。 CDバイヤー
なぜ海外に渡航しようと思ったのですか。 20代のうちにワーキングホリデーをやってみたかったので。

和田さんの海外生活を大公開!

海外生活写真

アイコン 驚きの現地習慣はなにかありますか。
バスの運転手が、自分のアイスクリームを買いに行くために、バスを止めてお客さんを待たせた所に「自由」を感じました。

アイコン 落ち込んだことや、海外生活を通して大変だったことはありますか。
言葉が通じない。J-shineプログラムを受けたので、英語で英語を教えることがかなりしんどかった。現地の先生とかに話したり、お酒で元気をもらいました。

アイコン アルバイトについて教えてください。
ラーメン屋さんと、バーでバイトをしました。仕事は歩いて履歴書を配ったり、インターネットで探しました。
度々、「夏になったら忙しくなるから、その時また来て。」と言われ、なかなか英語環境の店で働くのは難しいと感じました。またスマートサーブ(お酒を扱う資格)を持っていると、バイトが早く見つけられると思いました。
アルバイトで色々な人たちと出会えて人生の参考になったり、現地のカナディアンの仕事のやり方(掃除の仕方など)に共感できなかったりと、色々とカルチャーショックを受けました。

アイコン その他、体験されたことについて教えてください。
野球が好きだったので、友人が入っているチームに参加させてもらいました。
あと、動物保護団体のボランティアをしました。内容は犬の散歩や掃除、レスキューをしました。ボランティアでは失敗の連続でした。英語の聞き間違いをしたり、あたふたしていましたが、最後にはレスキューの補助をやらせてもらうなど命を守る貴重な体験が出来ました。

アイコン学校について教えてください。
●学校名:EMBASSY

●期間:2012年10月~2013年1月 総合英語受講、2013年4月~5月 J-Shine/TESOLのコース受講

●学校の感想 
学校の設備は最新のスマートボードなどが導入されていて楽しく授業が出来ます。先生も自分の実力を知っているので、弱点などの改善点をアドバイスしてもらえました。
また学校に入って、毎週プレゼンテーションの発表や、フレーゼルバーブ(動詞と前置詞・副詞の組み合わせ)を毎日発表する授業があり、スピーキング力が伸びました。
TESOLの授業はかなり大変です。英語で英語を教えるのですが、教えるための道具を自分達で用意しなければならないので、バイト先のカナダ人に「小さい頃どんな授業をしていたか?」など、情報収集に徹しました。
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