オーストラリア・ワーキングホリデーの体験談 | 谷村友樹さん

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エアーズロック、タスマニア、キングスキャニオン、 約40日間に渡り、オーストラリアの自然を堪能!

オーストラリア 谷村 友樹さん TANIMURA YUKI
ワーキングホリデー/オーストラリア(ゴールドコースト)
渡航期間:12ヶ月
語学学校では辞書とテキストブックと格闘する毎日だったという谷村さんのワーキングホリデー生活に密着!
プロフィール写真
日本でのお仕事は? スポーツジムのインストラクター
出発前の英語力と勉強方法は? 挨拶程度。出発前はまったく英語が話せませんでした。
渡航のきっかけは? ゴールドコーストに友人が居て、楽しいところだと聞いていました。その友人に会えたらいいな、と思いゴールドコーストを選びました。

公開!谷村さんの海外生活!

海外生活写真

タスマニアの大自然を味わいに、国立公園へ。手付かずの自然を散策し、大木に囲まれて森林浴をしました。

■滞在方法について教えて下さい。
入国後5週間は、夫婦と2人の姉妹、犬3匹のファミリーにホームステイしていました。夫婦ともども忙しく、あまりゆっくりは話せませんでしたが、オーストラリアの生活に触れられたこと、そして文化の違いを感じることができ、よい経験になりました。食事を作ってくれることを期待していたのですが、忙しいためか、自分で作ることが多かったです。 その後、英語で話せる環境を作りたいと思い、夫婦と子供1人のオージー家族と3ヶ月間アパートシェアをしました。

■語学学校について教えて下さい。
授業はコミュニケーション重視。授業中に辞書を開くと、うるさいぐらいに注意をされました。単語の意味もわからないのに、授業を理解するのは難しかったです。日本人も多かったので日本語も飛び交っていましたが、クラスには多国籍の人たちが一緒に勉強していて、英語を使うしかない環境でした。

■このワーキングホリデー生活で苦労したことはなんですか?
英語でいっぱいいっぱいでした。とにかく英語はしっかり勉強するべきですね。それから、旅行に行く計画がある人は、日本にいる時に資金をきちんと貯めることがオススメです。オーストラリアでは仕事が見つからず、資金面で苦労しました。

1年間のスケジュール

年・月 学校等 仕事 旅行・その他 滞在方法
2008年1月 語学学校     ホームステイ
夫婦と2人の姉妹、犬3匹のファミリー
2月    
3月     アパートシェア
夫婦と子供1人のオージー家族と。
4月    
5月    
6月     ラウンド  
7月      
5月 帰国

海外生活で得たものは?

トピック写真
左の写真は、タスマニアに行ったら、ぜったいに行きたいと思っていた場所。魔女の宅急便の主人公、キキが下宿したと言われているパン屋にも足を運びました。
外観はとてもこじんまりしていて、お店の中に入ると、おいしそうなパンの香りが充満。さらに、キキが住んでいたと言われる屋根裏部屋も見ることができました。
オーナー婦人が赤のチェック時で作られたユニフォームを着て、温かく出迎えてくれました。

ラストリゾートスタッフより

学校からオフィスに毎日いらしてくれたり、オフィス内でもいつも学校の宿題を熱心にされていました。辞書とテキストブックと毎日格闘され、解らない点はいつもスタッフに質問されていました。卒業後はお一人でラウンドを計画され、待望のエアーズロックなどの秘境ツアーにご参加。約40日間の旅を楽しまれたそうです。旅行中は日本人が全く居なかったため、英語でのやりとりが多く、ご苦労されたとのことでした。

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