ワーキングホリデー Working Holiday
アイルランドでワーキングホリデー

アイルランドは、北海道とほぼ同じ大きさの小さな国。国土のほとんどが豊かな牧草地で、ダブリンなどの都市に人口が集中しています。全人口の約半数を30歳以下の若者が占めており、好景気を反映し、ビジネスチャンスを見つける人も多いようです。また独自の文化とフレンドリーな雰囲気に溢れております。先進国の中では犯罪発生率が少なく、治安のいい国としても知られております。そんなアイルランドでワーホリ生活をスタートさせてみませんか?
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イギリスと比べ、費用も安く、日本人も少ない国に滞在したい方に |


アイルランド ワーキングホリデービザ情報
各国ビザ取得条件が異なります。
さらく詳しい条件や最新の情報を確認したい場合は、お近くのラストリゾートまでお問い合わせください。

| 資 格 |
- 18歳以上25歳以下
(全日制の学校に在籍していたか常勤で就労していた場合は最大で30歳まで引き上げ可能)
- 50万円以上の残高証明書が必要
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| 申請期間 |
- 1回目:2012年1月1日(日)〜1月31日(火) ※当日消印有効
(2012年8月31日以前の出発希望者) - 2回目:2012年6月1日(金)〜6月29日(金) ※当日消印有効
(2012年9月1日以降、2013年2月末以前の出発希望者)
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| 滞在期間 |
最長入国から1年間 |
| 就 労 |
1週間に最大39時間 |
| 就 学 |
フルタイムの語学学校に通うことができます。(期限制限なし) |
| 年間発給数 |
400人(2012年度渡航分) |


アイルランドで学ぶ
日本人率の比較的低いアイルランドでは、英語に触れる機会も多く、英語環境に身を置いてしっかり学びたい方にはおすすめの国です。また、アイルランドで使われる英語はイギリス英語に近く、早口なのも特徴のひとつ。最初は聴き取りにくいこともありますが、アイルランドの英語に慣れると、アメリカの英語はゆっくりと聴き取りやすく感じられます。アイルランドで働きたいという方も、まずは語学を習得して十分な英語力を身に付けると、選択できる仕事の幅が広がります。
ラストリゾートオススメのワーホリメーカーのための語学学校
家族経営のため、手厚いケアが受けられます
センターオブイングリッシュスタディーズ
【都市:ダブリン】
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質の高い教育とケア、フレンドリーな講師陣が魅力の学校
カプランインターナショナルカレッジ
【都市:ダブリン】
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40年以上の実績と、独自の学習法を持つ学校
EFインターナショナル
【都市:ダブリン】
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アイルランドで働く

アイルランドで仕事を見つける方法としては、新聞やインターネットの他に、FASと呼ばれる無料の職業紹介所、スーパーマーケットにある掲示板などがあります。
最低賃金が日本円で1,100円と高く、ワーキングホリデー中に1度も仕事が見つからないというケースもあるのが実情です。ダブリンなどの大都市では比較的仕事が見つけやすいとされていますが、英語力が必要となる職業が多いので、ワーキングホリデーでは語学学校で語学を習得してから仕事を探すのが一般的です。語学学校では、そういった生徒のために、面接や履歴書の書き方の講座を開いたり、仕事の紹介を行っている場合もあります。


アイルランドで暮らす
ワーキングホリデーではまずホームステイをして現地の生活に慣れてから、シェアをするという人がほとんどです。家賃が比較的高い国なので、やはり1人暮らしよりもシェアがおすすめです。シェアであれば、家賃は月に320〜580ユーロ(約43,000〜77,000円)程度。ダブリンの物価は極端に高く、地域によっても大きく異なります。物件はインターネットや学校やスーパーの掲示板で探すことができます。
人件費が高いことから、アイルランドで外食をすると高く感じるかもしれません。逆に、食品は日本に比べると割安なので、自炊をして生活費を抑えることは可能です。
アイルランドを旅する
高緯度の地域にありながら、メキシコ暖流の影響で冬も比較的過ごしやすく、春から秋は観光には最適です。特に夏は夜の10時になっても明るいので、世界中から旅行者が集まる観光のベストシーズンです。エメラルドアイランドと呼ばれる美しい緑の国でもあるアイルランドには、ケルト文化や古代遺跡など独特の魅力が漂っています。
アイルランドの人気スポット


アイルランドの現地オフィスサポート
現地滞在中は、アイルランドの語学学校CES(Centre of English Studies)による現地サポートサービスと、ラストリゾートロンドンオフィスのサポートサービスをプログラム期間中受けることができます。ヨーロッパの英語圏2ヶ国での生活や文化を楽しむとともに、アクセスの良さを利用してヨーロッパ諸国への周遊の旅をするなど、新しいワーキングホリデーの楽しみ方が味わえます。
わたしたちが、応援します!ロンドンオフィスのご紹介
現地オフィスサポート詳細 |
| 緊急時24時間対応/空港お出迎え/到着後オリエンテーション/ワーキングホリデーオリエンテーション/海外生活カウンセリング/銀行口座開設/納税者番号申請/在留届申請手続き/外貨送金/外貨両替/国際携帯電話の手続き/語学学校見学・体験入学・入学手続き等のサポート/滞在先の紹介/身元照会先の引受/仕事探しの相談/履歴書作成アドバイス/インターンシップ・ボランティア情報の提供/会員専用講座の開設(ラウンド講座、サーフィン講座、ボランティア講座等)/アクティビティ情報の提供/ツアー手続きや会員割引価格のご紹介/インターネット無料利用/本・ビデオの無料貸し出し/荷物の一時預かり/郵送物の一時預かり/FAX・コピー機利用(実費)/会計士のご紹介(※CESでのサポート内容は異なります。お問合せください) |
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先輩たちの声
ラストリゾートでは、創業以来7万人以上の方々の海外生活をサポートしてまいりました。ワーキングホリデーに行かれた方々の体験談も豊富にご用意しております。ぜひ、あなたのワーキングホリデープランの参考にしてみてください。
ラストリゾート全国オフィスでは、さらに多くの体験談や現地情報をご用意しております!お気軽にお越し下さい。
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高橋竜之介さん
ワーキングホリデー/アイルランド
世界一フレンドリーなアイルランドに滞在。日本にいたら身に付けられない感性を手に入れました!
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アイルランド ワーキングホリデー参加費用
| 滞在国(都市) |
サポート期間 |
参加費用(税込) |
含まれるもの |
| アイルランド |
1年 |
スタンダード
¥356,000 |
- 出発前・帰国後サポート
- 出発前ワークショップ(1回)
- 市場価値測定テスト
- 就職支援サービス
滞在中サポート(アイルランド:CES):
- CESによる語学研修
(別途費用、1週間以上の申込必要)
- 緊急時対応サービス
- 空港ピックアップ(片道)
- アイルランドの生活に関するオリエンテーション
- 現地生活や各種トラブルに対するカウンセリング
- CESの授業・現地ホームステイの延長手配
- CES校舎内施設利用、銀行口座開設サポート)
滞在中サポート(イギリス:UKオフィス):
- プログラム期間中のロンドンオフィス利用
- 滞在期間中の緊急時対応
- 到着後オリエンテーション
- イギリス生活に関するカウンセリング
- アイルランド生活に関するオリエンテーション
(2時間×2回)
- オフィス内のパソコン利用
- 空港ピックアップ(片道)
- イギリス国内学校ブッキングサービス
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グローバルキャリア
デザインプログラム無
右記赤字以外
\336,000 |
オプション |
| オプション |
オプション費用(税込) |
| イギリスホームステイ1週間追加 |
\39,000 |
| イギリスホームステイ1日追加 |
\9,000 |
| 特別入国料金(イギリス入国の場合) |
\8,400 |
| CES授業料1週間(Standard General English 20時間/週) |
\40,000 |
| CES授業料1週間(Intensive General English 26時間/週) |
\48,000 |
| アイルランドホームステイ1週間 |
\38,000 |
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ワーキングホリデープログラムの詳細を掲載した
ラストリゾートオリジナルパンフレットをお送りいたします。
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海外生活の第一歩はここから始まります!
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