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留学・海外留学:ホーム > 最新情報 >ワーキングホリデー・語学留学。海外生活中のトラブル解決!

新着情報
 
ワーキングホリデーで海外生活中のトラブルと回避方法
 
ワーキングホリデーや語学留学などで海外生活の決断をしたとしても、本当に無事に生活することができるのか、様々な不安があることでしょう。今回は少しでも不安が取り除けるように、ラストリゾートの会員様の身に実際に起きたトラブルと、スタッフの対応やアドバイスをご紹介します。安心で、充実した海外生活を送るためにも、ぜひ一度ご覧下さい!
 
病気&病院トラブル 荷物紛失&盗難トラブル 交通&迷子トラブル シェア&暮らしトラブル
トラブル回避に役立つ現地サポート
生活オリエンテーション
生活オリエンテーション
現地での生活習慣や注意事項をお伝えします。
  カウンセリング
カウンセリング
滞在中、困った事や悩み事がありましたら、いつでもご相談ください。
  銀行口座開設サポート
銀行口座開設同行サポート
口座開設のお手伝いの他、注意事項や使い方をご説明します。
現地警察セミナー
現地警察セミナー
現地警察官がラストリゾートオフィスに来て、エリア別の治安などの情報提供をします。
  女性の為のオリエンテーション
女性の為のオリエンテーション
女性ならではの悩みやトラブル、事故に巻き込まれないための注意事項をご説明します。
  24時間緊急サポート
24時間緊急サポート
オフィスが開いていない時間帯でも、事故にあった時などは現地スタッフがすぐに対応します。
※オフィスによっては開催していないセミナーやオリエンテーションもありますので、予めご了承ください。各オフィスの詳しいサポート内容はお問合せください。
病気&病院のトラブル荷物紛失・盗難のトラブル交通&迷子のトラブルシェア&暮らしトラブル
あなたにおすすめの国はオーストラリア
トラブル
 滞在中に風邪を引いてしまい具合が悪くなりました。
滞在中に風邪を引いてしまい具合が悪くなりました。病院に行きたいけれどどこに病院があるのか、日系の病院は開いているのか、どうやって病院まで行けばいいのか、何も分からずラストリゾートへ相談しました。(イギリス/ロンドン)
アドバイス
 ラストリゾートロンドンオフィス YOKO からのアドバイス
●実際の対応
ご相談された後、AIU保険のキャッシュレスサービスが受けられる日系病院を手配し、会員様の代わりに受診の予約を入れて、滞在先~病院の往復タクシーを手配しました。大事には至らず安心して帰宅されてゆっくり休まれました。
●アドバイス
海外に行くと、環境の変化などから体調を崩される方が非常に多いです。しかし、短期で滞在される方は、知らない町で病院がどこにあるのか、どのように受診できるのか受診料はどうすればいいか等をご存知の方はほとんどいらっしゃいません。オフィスでは、急に体調が悪くなった場合にも、病院をご案内し、保険料金の請求方法などもご説明しています。
ロンドンオフィス
トラブル
 腹部の激痛により、救急車で病院に搬送されました。
早朝、突然の激痛に襲われました。ホームステイファミリーに英語で伝える事も出来ず、ラストリゾートの24時間緊急電話に連絡しました。(オーストラリア/ゴールドコースト)
アドバイス
 ゴールドコーストオフィス MIKA からのアドバイス
●実際の対応
電話をいただき、すぐにホストマザーに代わってもらい、事情を説明し救急車を呼んでもらいました。搬送された緊急病棟では、通訳兼付添い人としてあらゆる検査中、傍に付き添わせていただきました。幸い大事には至らず、搬送約6時間後には病院を出て心配されていたホームステイファミリーの元に帰る事が出来ました。後日、救急病院への検査費用や救急車費用の保険請求のお手伝いもさせていただきました。
●アドバイス
病気、怪我をしてしまった場合の救急車の呼び方、その時の英語の文章等、緊急時に関わる事は「長期滞在オリエンテーション」にてご説明しています。しかし、この様に予測もつかない緊急事態が発生した場合には、オフィス営業時間外であってもお電話頂ければ対応させていただきますので、ご安心ください。
ロンドンオフィス
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病気&病院のトラブル荷物紛失・盗難のトラブル交通&迷子のトラブルシェア&暮らしトラブル
荷物紛失&盗難のトラブル
トラブル
 銀行ATMでカードを吸い込まれてしまいました。
銀行のATMでお金を引出ししようとした際、暗証番号を数回間違えて入力してしまったためにカードが吸い込まれ出てこなくなりました。その場でラストリゾートオフィスに電話をしました。(オーストラリア/シドニー)
アドバイス
 ラストリゾートシドニーオフィス ERINA からのアドバイス
●実際の対応
銀行の営業時間内であれば銀行スタッフに吸い込まれたことを報告すると取り出してもらえます。英語が通じない場合はお電話を代わり、銀行スタッフとお話させていただきます。また、銀行の支店に隣接していないATMでカードが出てこなくなった場合は、念のため銀行カードのストップを電話で行いカード再発行の依頼をします。本人確認が必要のためご自身でお電話をする必要がありますが、分からないことは先方の許可をとり電話を代わることもできます。また、カード再発行の手数料やカードが再発行されるまでのお金の引き出し方等のご説明をします。
●アドバイス
落ち着いて、速やかに銀行へ連絡をしましょう。個人情報保護法などにより基本的には英語で、ご自身で対応していただくことになりますが、まず何をすればよいのかということや、聞かれる内容等をアドバイスさせていただきます。上記のようなトラブルをを未然に防ぐためにも銀行口座開設の際はスタッフが銀行へ同行し説明させていただきます。日本語の説明書もお渡しいたします。
ロンドンオフィス
トラブル
 日本の家族が送った荷物が税関で止められた
ホームステイ先に帰るとマザーが何かの紙を渡してくれました。英語で色々言っていたのですがよく理解できず、ラストリゾートにとにかくこれを持って行った方がよいと言われました。荷物が何とか・・・と言っていたのですが、何のことかよくわからないまま、翌日ラストリゾートオフィスに行きました。(ニュージーランド/クライストチャーチ)
アドバイス
 クライストチャーチオフィス TERUYO からのアドバイス
●実際の対応
どのような経緯でマザーがラストリゾートのオフィスに行くように言ったかを電話で再度確認させていただきました。マザーによると税関から電話があり会員様宛の荷物の中身を確認する必要があるということだった為、必要な提出書類を税関からメールで送ってもらったが、書類内容が英語で完全には理解できないと思ったので、ラストリゾートのスタッフに聞くようにとアドバイスをしたということでした。渡された書類を確認し、何を記入する必要があるかをお伝えし、やらなければならない事をご説明しました。無事に各手続きを進め、数日後には、無事オフィスに荷物が届きました。
●アドバイス
ニュージーランドは特に危険物、動植物製品、または新品商品などを直接持ち込むこと、別送品として国内に運び入れることに対し、厳しい審査が行われているため、日本のご家族にも内容を英語で記入していただく際には注意していただく必要があります。また常備薬でも量が多い場合や、成分が英語記入でない場合は、荷物から抜き取られ手紙でその後の処理について案内が来る場合もあります。直接オフィスに連絡が入る場合もありますが、今回のようにホストファミリーに連絡がいく場合もありますので、「入国後オリエンテーション」や「生活オリエンテーション」で事例を上げ、ご説明しています。
ロンドンオフィス
その他
 ヨーロッパ旅行中にパスポートを紛失しました。(イギリス/ロンドン)
●ラストリゾートオフィスの対応
在ハンガリー日本大使館から、オフィスに会員様が旅行中にパスポートを失くされたと連絡が入りました。まず、大使館職員から本人確認をしてほしいとの依頼がありましたので、会員様と直接お話させていただきました。本人様ということで確認が取れたので、大使館職員から、失くしたパスポートの情報提供を求められました。現地オフィスでは入国された会員様のパスポートや保険証券のコピー等を厳重な管理のもと預かりしていますので、パスポートコピーを大使館宛にFAXで送り、パスポートを発行してもらえることになり、会員様はそのまま旅行を続けられました。
 シドニーの友人にデジカメを送ったのに届かない。(オーストラリア/パース)
●ラストリゾートオフィスの対応
まずはいつ頃、誰宛に送ったかなどの経緯をお聞きし、普通郵便で送った場合の通常の配達日数などを説明しました。郵送してから2週間以上経ち、やはり紛失した可能性が高いことから、郵便局への問い合わせ方法、クレーム書の書き方などのアドバイスをしました。数日後、ご本人の携帯電話番号に郵便局から電話がありましたが、英語でのやり取りに不安を感じられていましたので、スタッフが電話を代わり、現在の荷物の状況、賠償請求の可否などを問い合わせました。残念ながら荷物は紛失してしまいましたが(賠償請求も不可)今後、貴重品を送る際の郵便サービスなどをご本人に説明させていただきました。
 盗まれた携帯電話の請求書に国際電話の高額請求がきていた。(カナダ/トロント)
●ラストリゾートオフィスの対応
携帯電話をなくしてたことに気がつくまでの時間と、その後の対応をどのようになさったのか伺いました。また、これから何をしなければならないかを説明させていただきました。携帯会社に伝えなければならない用件と予測される内容をご本人様にお伝えし、ご本人様の現地での成長を助けるためにも、まずはご自身で携帯会社へ電話をしていただきました。うまく伝えられたか、自信がないようでしたので、一度電話を代わり、携帯会社の言っていることを再確認させていただきました。事故による料金発生の為、支払いをしなくてよいということになりました。
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病気&病院のトラブル荷物紛失・盗難のトラブル交通&迷子のトラブルシェア&暮らしトラブル
交通&迷子などのトラブル
トラブル
 道に迷ってしまいました。一向に目的地に着かないんです。
到着してしばらくは道にも慣れず、迷子になってしまいました。近くまで来ているはずなのにホームステイ先にたどり着かない。どうしようと不安になりラストリゾートのオフィスに電話をしました。(カナダ/バンクーバー)
アドバイス
 ラストリゾートバンクーバーオフィス EMIKO からのアドバイス
●実際の対応
道に迷っている方は不安になると同時に、待ち合わせなどの時間が迫り焦っている場合が多々あります。まずは電話で落ちつきましょうとお伝えし、その上で現在いらっしゃる場所を確認します。お電話で道を誘導するのは難しいですが、目的地の近くにいらっしゃる場合には電話回線をつないだままで目的地まで誘導します。離れた(間違えた)場所にいらっしゃる場合には、どの公共機関をつかうのがいいのか、どれくらいかかるのか(目安)などをお伝えし無事に到着できるようご案内をしています。
●アドバイス
慣れない地で道に迷ってしまうのは不安なものです。もし迷ってしまった時に慌てない為にも、ホームステイ先などの目的地の住所は必ずご自身でメモをし、携帯しましょう。道を尋ねる際にも、住所が分かっているだけで安心です。また、オフィスでは入国時のオリエンテーションで公共機関の利用方法、道の標識の見方、避けていただきたい地域などのご案内をしております。慣れるまでは、ご案内時にお渡しする地図も一緒にお持ちいただくと、より安心かと思います。
ロンドンオフィス
トラブル
 レンタカーで旅行中にスピード違反と有料道路の請求書が届いた。
レンタカーで旅行をしている際、制限速度50kmのところを80km以上で走行してしまい、スピードカメラに撮られ、後日請求書が日本に届きました。それに加えToll Gate(日本で言うETCのような所)を知らずに、通行料を支払わず通過してしまった為、その請求も届きました。(オーストラリア/ゴールドコースト)
アドバイス
 ゴールドコーストオフィス MIKA からのアドバイス
●実際の対応
ご自分で辞書を使って調べ、何に対しての請求かはご存知でしたが、どのように支払いを進めていいのかが分からずにオフィスにご相談にいらっしゃいました。 まず請求書に書いてあることを詳しくご説明し、続いてどのような支払方法のオプションがあるかを説明させていただきました。 会員様がクレジットカードをお持ちでしたので、電話でカード番号をお伝えし支払い手続きをする方法がベストと判断されました。会員様とご一緒に機関へ電話をし手続きをして、カード番号などは個人情報のため会員様ご本人からお伝えいただきました。
●アドバイス
オーストラリアの制限速度は「さっきまで100kmだったのに急に50kmに変更」ということも少なくありません。それに加え、ホリデー期間中の罰金はいつもの2倍です。海外で運転をする際は、日本にないシステムやルール・標識などもたくさんありますので、制限速度のみならず、その国の交通ルールなどをあらかじめ勉強しておくことが大切です。
ロンドンオフィス
その他
 バスの車内に携帯電話を置いてきてしまいました。(ニュージーランド/オークランド)
●ラストリゾートオフィスの対応
ラストリゾートで購入いただいた携帯電話だったので、すぐに24時間対応の日本語カスタマーサービスに連絡し、一旦その回線をストップさせました。その後、バス会社に電話をして、忘れ物があるか確認します。まず、電話をする前に質問されるであろうことを紙に書き出してもらいます。例)どこのバス会社?何番のバス、どこ行き?何時ごろ?どんな携帯電話?など。その情報を英語で答えれるように練習して、バス会社に電話をかけてもらいます。それでも通じない場合はスタッフが電話を代わって対応します。結局、見つかりませんでしたが、中古の携帯電話を格安で手配し、携帯番号は維持したままご利用いただきました。(中古携帯の販売はあくまでも、新品の携帯電話をご購入された方のサービスで、緊急対応用です。通常は販売していません。)
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病気&病院のトラブル荷物紛失・盗難のトラブル交通&迷子のトラブルシェア&暮らしトラブル
シェア&住まいのトラブル
トラブル
 シェア先のオーナーとのトラブル
初めてシェア探しをしてシェアに移りましたが、見学に行った時には聞いていなかった条件(朝9時以前・夜8時以降は料理をしてはいけない、インターネットを使う時間や門限が決められている等)を言われ、それに対して意見をしたところ、3日後の夜中に追い出されてしまったので、オフィスへ相談に行きました。(オーストラリア/ゴールドコースト)
アドバイス
 ラストリゾートゴールドコーストオフィス MIKA からのアドバイス
●実際の対応
シェアのトラブルは頻繁に起こります。この会員様の場合は出て行く時にかなり脅されましたが、既に支払ってしまった残りの部屋代は返ってはきませんでしたが、ボンド(敷金)は交渉して返してもらったとのことで、警察沙汰にはなりませんでした。3日ほどご友達の家に滞在され、前回の教訓を活かして次の部屋を探すようにアドバイスしました。次に見つけたシェアはなんと8ヶ月も滞在されたそうです。
●アドバイス
シェアの条件やルールは各シェアによっても違いますので、見学に行く際にはチェック項目のリストを作り、しっかりと確認しましょう。シェアメイトが最初は良い人でも時間が経つと変わってくるかもしれないので、少しでもあやしい・危険だと思った時点で次の場所を探し、出て行きましょう。頻繁に募集が出ているシェア先は要注意の場所が多いです。
ロンドンオフィス
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病気&病院のトラブル荷物紛失・盗難のトラブル交通&迷子のトラブルシェア&暮らしトラブル
 
この特集は2009年6月5日時点の情報になります。最新情報についてはお問合せください。
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