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新着情報
ゼロから専門スキルを磨く エンジニア留学

留学で英語を身につけたいけど、特別なスキルがないから帰国後が心配…
多くの方が不安に思うのが、帰国後の進路。

帰国後は語学力を活かした職に就きたいという希望があっても、実際の採用現場では実務経験や専門スキルも持ち併せた人材を求めているために、なかなか希望通りに行かないのが現実です。

今回紹介するのは、そんな不安を解消するための特別プログラム。
初めての方でも、世界で通用するプログラミングの専門知識と技術を初歩から実践まで学ぶことで、
英語も使えるバイリンガル・エンジニアとして道を切り開くことができます。

しかも通常の留学と異なるのは、帰国後はエンジニアとしての就職先が保証されていること。
明確なゴールまで用意された、滅多にないチャンスです。

応募締切は11月2日。 ぜひともお見逃しなく! 

ポイント
Q. 帰国後の進路は?  A. グローバルな環境でエンジニア職のポジションを保証
アメリカで働く修了後はデジタルカメラや携帯電話、液晶・プラズマテレビ等の家電製品の設計開発を行う正社員エンジニア職に就くことができます。

就職先は同プログラム提供元の(株)フルキャスト・テクノロジー。

エンジニアアウトソーシング業界で急成長している同社は、半導体、情報家電、電気機器、自動車から プラント計装、化学分野まで
広範囲な分野でのエンジニアアウトソースはもちろん、ハードウェア・ソフトウェアをトータルに開発・設計・製作するハイエンドなサービスを企業に提供しています。

現場はグローバルな環境で、アメリカ、オーストラリア、中国、インドなど、各国のエンジニアが在籍。
留学で学んだ「技術力、英語力、国際感覚」を実践する場所として最適の環境です。

Q. エンジニア未経験ですが大丈夫?  A. 未経験「ゼロからスキルを手に入れたい方」にオススメ
実はこれまで、文系出身・技術職未経験者の参加者が多く、自分の強みを手に入れて活躍を始めています。

Q. 留学先は?  A. 現地学生と一緒に学べるオーストラリア国立大学
アメリカで働く11ヶ月の留学生活を過ごすのはオーストラリア国立グリフィス大学。

授業は地元の学生や他国の留学生たちとほぼ一緒に受けるため、必然的に英語力のレベルアップにもつながります。

講義で学ぶのは、市場ニーズの高い、デジタルカメラや携帯電話などで使われるデジタルアプリケーションの開発技術。
講義は初歩から始まり、実際の開発現場を想定したプロジェクトベースの実習で実践力がつくようになっています。

Q. 予算は?  A. 奨学金支給で低予算参加可能
通常の海外留学に比べてかなり低予算で滞在することができます。
奨学金の内容
  ■授業料(150万円相当)を全額支給。
  ■滞在先の寮費が半額免除。

実際に渡航される場合には、航空券、海外旅行保険、留学手配費用、滞在費の一部、現地での食費などの実費が別途必要になります。

体験談
 
 
ポイント
ふたつの世界共通語が私の留学成果 (村田 ひろみ さん)

体験談●プログラムに参加したきっかけは?
経済学部出身で前職は事務。英語を使った仕事への転職願望がありましたが、専門スキルを持っていない点で不安がありました。
このプログラムへは、英語力が身につくのはもちろん、新しい分野で真っ白な状態からでも挑戦できるということで参加を決めました。
帰国後に成果を活かせる場所が用意されているのも安心できるポイントでした。

●留学中の生活について
最初は右も左も分からず、実際大変でした。
授業の内容は積極的に質問したり、図書館などで調べたりすることでカバーするようにしていました。
そういった心がけの成果もあって、授業が理解できるようになってくるとプログラミングが楽しくなってきて、苦しいこともどんどん減っていきました。
授業も生活全般も英語でしたから、プログラムが終了する頃には英語プレゼンもしっかりこなせるくらいになっていました。

●留学を振り返ってみて
英語とコンピューター言語という、世界で通用する2つの共通語を身につけたことが、強い自信に繋がりました。

●今から挑戦される皆様に一言
せっかくの海外ですから英語はもちろん、「これだけは負けない」というものを手に入れたい人には絶対おすすめです。

インターナショナルな環境で視野も広がる (井木 政志 さん)

体験談●プログラムに参加したきっかけは?
オーストラリアワーキングホリデー終了前、次の目標をどうしようか迷っていたんです。

そんなときにこのプログラムの存在を知り、新しいことにチャレンジできるまたとないチャンスだと思って参加しました。

●留学中の生活について
僕の場合、大学では経営学を専攻し、仕事は営業職だったのでプログラミングについては未経験。
でも逆に授業では何もかもが新鮮に感じられて充実した生活を送ることができました。
学校は国際色豊かでヨーロッパやアジアからの留学生も多く、寮での生活や学内イベントを通して友達もたくさんできました。

●留学を振り返ってみて
講義で学んだ内容はもちろんですが、なによりも、世界各国から集まった仲間たちとの出会い・交流から文化や考え方の違いを 肌で感じる事ができたことが、 僕自身の視野を広げることに繋がりました。

●今から挑戦される皆様に一言
奨学金付きで英語と専門技術を海外で学べるというのは、またとないチャンスだと思います。
新しいことに挑戦したいと思っている人には、ぜひ参加してほしいですね。

体験談
 
ポイント
募集人数 10名
応募資格 ①日本国籍の方
英語力として以下の3点のいずれかをクリアしていること
TOEFL525点、TOEIC690点、IELTS5.5(文系大学出身者25歳以下、理系大学出身者27歳以下)
②日本国籍以外の国籍の方(日本語テストあり)
1.母国語が英語で理系大学卒の方(27歳以下)
2.母国語が英語でない方は理系大学卒で以下の3点のいずれかをクリアしていること
TOEFL525点、TOEIC690点、IELTS5.5
 
ポイント

■留学期間 2008年1月~2008年11月(11ヶ月間)
■場所 オーストラリア/ブリスベン
■留学先 Griffith University Nathan Campus
■プログラム 概要 本プログラムでは、開発現場を意識した組込みソフトウェアのトレーニングと英語のブラッシュアップを限られた時間の中で同時に実施。これにより世界で活躍できるバイリンガルエンジニアの養成を実現します。大学で専攻し学んだことがそのまま仕事へつながる実践重視の育成体制が確立されています。プログラム修了後は、デジタルカメラや携帯電話、液晶・プラズマテレビ等の家電製品の設計開発に就く事ができます。
■具体的 研修内容 デジタル家電製品開発(日本のエレクトロニクスメーカー)に必要なソフトウエア開発
主なカリキュラム内容
EmbeddedSoftwareTraining(組込ソフト)
・Embedded Systems Primer
・Unix Based Engineering
・Embedded Software Design Project
 
ポイント

■設立 1988年10月
■資本金 4億9995万円(2007年3月31日現在)
■売上高 59億81000万円(2006年9月30日現在)
■従業員数 1,050名(2007年3月31日現在)
■事業内容 家電・エレクトロニクス・自動車業界で設計開発に関するエンジニアアウトソーシング
体験談
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