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  ワーキングホリデーとは自由に1年間暮らせる魅力的な海外生活方法。予算は多いに越したことはないけれど、予算があまりなくても滞在できる方法は、実は探せば探すほどある!今回は予算を少なめに長期滞在できる方法をPic up ☆
あなたのワーホリプランに加えてみて!
 
     
 
週20時間のワークと引き換えに宿泊代・食事代が無料になる「エクスチェンジ」というスタイルでの生活。お世話になっているB&Bは国内のガイドブックで5つ星の評価を受け、ワンランク上の隠れ家的ロッジとして人気もあります。この家を美しく清潔に保つのが一番の役目。 エクスチェンジというベッド代分を働いて浮かすという働き方をしています。宿泊施設の掃除やベッドメイクなど午前中の2~3時間の仕事です。仕事後はフリータイムなので他のバッパーではなかなかできないようなこともできるし、お客さんや他のスタッフと仲良くなれます。
 
     
 
■エクスチェンジ1日のサンプルスケジュール■
6:30 7:15 13:00 14:00 20:00 24:00
起床 仕事開始 仕事終了 フリータイム 帰宅 就寝
まずは宿泊者のための朝食作りをお手伝い。その後ゲストルームの掃除やベッドメイキングなど 英語の勉強をしたり、公園を散歩したりとフリータイムを有効活用 たまには友達と夜遊びすることもあるけれど、翌日の仕事のことも考えていつも早めに帰宅
 
     
 

【私が体験しました!】 丸山裕子さん(21歳)

今の生活スタイルは肉体的、精神的に大変な面も多々あります。部屋のクリーニングだけでなく、シェフの朝食作りを手伝ったり、それをゲストにサーブしたりという仕事もしているんですが、いつも緊張の連続です。世界中から訪れるお客様はみんなお話好き。気軽に英語で話しかけてきます。最初は「きちんとした受け答えもできなくて申し訳ないな」と恐縮していたんですが、皆さんとても温かくフレンドリーなのでこちらの緊張も少しづつほどけてきて、日本では一生であうことの無い人たちと楽しい時が過ごせるなんて、ラッキーですよね。言葉だけでなく、文化や習慣の異なる様々な国の人と交流することで私自身視野が広がりました。

 
     
   
   
   
  海外生活の魅力を味わい尽くせる最長一年間の自由な休暇。
ワーキングホリデーは最長1年間まで海外に滞在できる制度。自由な休暇を楽しみながら一定期間のアルバイトもできるので、さまざまな海外生活を低予算で体験したい人におすすめです。滞在中は語学学校に通ったり、スポーツやボランティア活動を通じて友人をつくったり、好きな場所へ旅行することもすべて自由。クリエイティブな海外生活をアイデアいっぱいに組み立てることができます。
 
     
  日本から行ける国は現在7カ国。今後も対象国の広がりが期待できます。
ワーキングホリデーは国際交流を目的とした政府間協定により生まれた制度。日本から行ける対象国は1980年のオーストラリアを皮切りに、ニュージーランド・カナダ・韓国・フランス・ドイツ・イギリスへと広がっています。ヨーロッパやアジアも選択肢に加わったことで、ワーキングホリデーの魅力はますますアップ。今後も対象国の広がりが期待されています。
 
     
  ワーキングホリデービザの取得は、若い人だけの貴重なチャンス。
ワーキングホリデービザ取得のためには、国ごとに決められた「受け入れ条件」を満たす必要があり、その中には年齢制限も設けられています。さらにこのビザを取得できるのは「一国につき一生に一度」だけ。若いからこそ実現できる自由な海外生活のチャンスを有効に活用したいものですね。
 
   
   
   
 
■出発前にしておけば良かったことは? ■持って行って良かったモノは?
1.英語の勉強
2.
日本や他国(世界史)についての勉強
3.
貯金
4.
パソコン
5.
現地情報収集
1.電子辞書
2.
薬(虫刺され・目薬・酔い止め・胃薬etc)
3.
化粧品や日焼け止めクリーム等
4.
スットッキングや下着など(サイズが見つかりにくい)
5.
コンタクトレンズ
他にも・・・
社会人としての経験、料理、車の知識習得・・・etc
他にも・・・
日本料理のレシピ、日本語のガイドブック、日本式の履歴書、おしゃれな便箋・・・etc
 
   
   
   
 

Q.行きたい国を選ぶポイントは?
まずは自分の目的をリストアップするなどして整理し、その目的に合った国・都市を選んでゆくことが大切です。海や山といった大自然に触れたいのか、都市に滞在してその国の最新の文化を味わいたいのか、それだけでもプランは大きく変わります。また、国ごとに少しずつ違う「受け入れ条件」も要チェック。たとえば就労期間に制限がないカナダなら、たっぷりと働くことができるし、就学期間にゆとりのあるイギリスなら、本場の英語をじっくりと学ぶことができます。

Q.ホームステイに当たりハズレはありますか?
当たりハズレというよりも、相性が良い・悪いということは当然あります。食事が合う・合わない、部屋の広さが違う、周辺環境が違うなど、もちろんそれ以外の面でも、すべてが希望通りになるとは限らないのがホームステイです。でも、違う文化と生活習慣を持つ国の家庭におじゃまさせてもらうという謙虚な気持ちを持つことも大切。その家庭ごとのルールを尊重し、積極的にコミュニケーションをとることで、結果的には温かな心の交流が生まれることがあるのもホームステイの魅力です。

 
   
   
   
   
   
   
   
  到着後すぐに必要な諸手続をサポートいたします。
在留届けの提出・銀行口座の開設・身分証明書番号の申請・国際携帯電話の手配・外貨両替など、まずはきちんと済ませておきたい手続きをしっかりとお手伝いします。
 
  お仕事探しのサポートをいたします。
現地オフィスには、最新の求人情報が豊富に集まり、ラストリゾートの会員だけを受け入れている職場も多数。履歴書の作成や面接時の会話のポイントなどもアドバイスいたします。
 
  語学学校を見つけるサポートをいたします。
「現地で実際の学校を見てから入学したい」という方に好評なサポートです。学校見学ツアーにはスタッフが同行し、入学手続きのお手伝いをします。
 
   
   
   
 
働くファームステイ
農場や牧場などの本格的なファームで、仕事をしながら滞在。一定の時間きちんと働くかわりに滞在費と食費がかからないので、少ない資金でも長期滞在が可能です。
オーペア
家事の手伝いをすることで期間中の滞在費・食費が割り引かれるので、少ない資金でも長期間過ごせる魅力的なプログラムです。
 
 
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